伝説の雪渓(チャレンジモード)

こんにちは。



チャレンジモードの仕様変更により、LSが両方発動する代わりにPTの枚数が減ることになりました。これにより火力は大幅に上がりましたが、枚数が減ることによってHPと回復力が低くなりやすく、じっくり耐えてエンハンスを溜めながら地道に倒すというやり方は難しくなりました。

今回は、恐らく多くの方が持久戦で攻略したであろう雪渓のチャレンジモードをディアブロス×アヌビスで踏破しました。吸収無効が必要なのは敷居が高いですが、安定感は抜群です。


☆PT概要
ディアブロス
風神(遅延耐性2~)
ハク@ティフォンアナ
アヌビス@シーナ

基本的に継承は不要です(あるに越したことはない程度)。また、3Fで木吸収があるので、念のためディアブロスと風神を左に寄せています。


1F

2ターン待ってからコンボして突破。


2F

3体のうちのどれかがあと1になるまでスキルを溜め、殴られる前に倒します。


3F

適当にコンボして突破。


4F

適当にコンボして突破。


5F

風神が溜まるまで適当にコンボしながらスキル溜め。スキル溜めの間は吸収上等ですが、副属性で少しはHPを削っておき、くれぐれも満タンにはしないこと。
風神が溜まったら適当なタイミングで発動し、適当にコンボして突破。


6F

ディアブロスが溜まるまで根性を発動させ続け、ディアブロスが溜まったら適当なタイミングで発動し、適当にコンボして突破。
このときティフォンアナのような継承があるとスキルターンが縮むので、わずかではありますがターン数の節約ができます。


自分が持っていなくてもフレンドに寄生できるのがディアブロス、というか7×6リーダーの強みですが、属性吸収が絡むとそうはいかず、自前で用意しなければならないこともあります(その逆もまた同じ)。
ただし今回の攻略ではアヌビスのスキルを使うことで対処できるので、ご心配なく。
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マシンゼウス降臨(チャレンジモード)

こんばんは。



前回ディアブロスの記事を書きましたが、今回はそのディアブロスを連れてマシンゼウスのチャレンジモードを攻略してきました。フレンドのやつですが

某動画の編成と結構被っているので既視感があるかもしれませんが、どうぞよろしくお願いします。


PTは
アヌビス@メイメイ
貂蝉@ウィジャス
パンドラ@パンドラ(ステアップのために重ねているだけなのでなくてよい)
ディアブロス


継承の他、貂蝉に遅延耐性3、パンドラに遅延耐性1(スキブバッジを使う場合)~2が必要です。継承に関してはシンプルに言えばアヌビスに陣、貂蝉に威嚇系のスキルを重ねていますが、後者に関しては7Fの初手で発動できることが絶対条件なので要注意。1、3Fで3ターン、4Fで2ターン、2、5、6Fで1ターン稼ぐとするとPTのスキルブーストを足して17ターンなので、15ターンを超えるスキルは不適となります。

また、代替案として
メイメイ→シーナ、曲芸士
パンドラ→ヨミドラ、明智
などがあるので、必要な場合は各自組み替えるとよいでしょう。


1F

2ターン溜めて3ターン目に突破。


2F

パンドラなどで回復を作り、回復を消しながら突破。


3F

2ターン溜めて3ターン目に突破。


4F

適当な全体攻撃で1ターン稼ぎ、2ターン目に突破。


5F

ゴリゴリパズルで突破。最初で最後の気合をいれる場面です。


6F

ゴリゴリパズルで突破。たとえワンパンできなくても、どちらか1体でも倒せれば蘇生が優先されて攻撃されないので5Fよりは気楽だと思います。


7F

継承させた威嚇系スキルを使い、スキルが効いているうちに突破。


8F

ゴリゴリパズルで突破。大体ワンパンで駆け抜けるところではありますが、片方しか倒せない場合は右から倒します。


9F

貂蝉を使ってゴリゴリパズルで突破。攻撃色が少ない場合はパンドラも使います。


10F

継承させた陣と貂蝉を使ってゴリゴリパズルで突破。メイメイや曲芸士の陣なら全員攻撃に参加できますが、他の陣だと誰かしらが攻撃できないのでもしかするとダメージが足りなくなってしまうかもしれません。


こうやってみるとゴリゴリパズルが多いですが、7×6盤面で操作時間も10秒近くある(操作時間+2秒バッジ込み)のでそこまで難しくはないはず。

構築に関しても☆6フェス限不要で肝心のディアブロスもフレンドの手を借りれば事足りる程度には優しいので、まだクリアしていない方はお試しあれ。

鏖魔ディアブロスを引きました

こんにちは。

内容はタイトルの通りで、昨日の夜にふと5k投下したところ、最後に…



鏖魔ディアブロスが来てくれました。この間にバルファルクが3体出るなどの糞引きもありましたが、最後の最後に報われたようです。

スキルこそ微妙なものの圧倒的なステータスと完成度の高い覚醒、強力なLSが魅力的。アヌビスやクシナダなどのコンボリーダーとの相性は言うまでもないですが、十字複数消しで倍率が伸びるリーダーとも好相性。そしてなにより最大の強みは引けなくてもフレンドの手を借りることで運用できること

そんな鏖魔ディアブロスを早速使ってみようと意気込んでいたのですが、まさかの1000万テーブルで強化素材が不足。ちょうどよく強化カーニバルがありますが、次回がプラスガチャになるかもしれないのでわかるまで我慢。

始めてかれこれ1000日を超えますが、外部のコラボガチャに投資するのは何気に今回が初めてなので、とりあえず引いてよかったと思える強さを期待したいところ。まあ、何度かフレンドに寄生したので強さは把握しているつもりですが…

カラオケの話

こんにちは。
長らく間が空いてしまいましたが、生きていますよ。


今回はタイトルにあるようにカラオケの話。

この間までさっぱり歌えなかったのですが、一人カラオケによりまあ歌えなくはない程度にレベルアップ(当社比)。

そして少し前にサークルのイベントでカラオケに誘われ、誘われたまではよかったのですがそこで問題発生。

引き出しが少なすぎました。

結局自分のしょうもないプライドもあり同じ歌を使い回すことはなかったものの、その分不慣れな歌を歌うことになりました。採点がなかったのがせめてもの救い。

何と言っても男性曲のほとんどで使われているであろうmid1D~G(レ~ソ)が出ないのが致命的。うまく出せるようになりたいです。

自信があるという方はぜひ、ご教示を…

4/8 観戦報告

少し遅れました。




1回


二死二塁、筒香のゴロ(内野安打)をゲレーロが処理している隙に梶谷が二塁から一気にホームを狙いますが、ビシエドが即座に送球しアウト。少し逸れていたらセーフだったかもしれないだけに、無失点に終わり一安心。


いいとこなし。石田とは相性が悪いですが特別スタミナがあるわけではないので、球数を稼ぎながら隙を突きたいところ。


2回


1回とは対照的に、相手の早打ちや京田の好守もあり早々と3凡。


二死から藤井が四球を選びますが、京田が一直で無得点。しかし当たりは悪くなく、新人らしからぬ粘りも披露。


3回


投手の石田に3ボールはひやっとしましたが、2三振を含む3凡。とりあえず前回の二の舞は避けられたでしょうか。


先頭の木下が二塁打、からの若松バント成功で一死三塁とすると、大島の打球は倉本の横を抜いてタイムリーに。



すると開幕から調子の上がらない荒木も低めをすくうヒットで2000本安打へ一歩前進。チャンスを拡げます。残念ながらゲレーロとビシエドは続かず1点止まりでしたが、試合の主導権を握る先制点を手に入れました。


4回


ロペスの危ない当たりや筒香への四球はありましたが、とりあえず無失点。


2三振含む3凡。内角を効果的に使ってきました。


5回


ゴロ3つで3凡。ここまで77球と球数も悪くなく、中3日を考えれば上出来です。


この回も2三振含む3凡。3回の再来とはなりませんでした。


6回


大島の背走キャッチに助けられたりして、この回も3凡。


石田も立ち直ったか、この回も3凡。助っ人組はタイミングが合っていないか。


7回


ここまで概ね順調だった若松でしたが、ロペス、筒香、宮﨑の3連打であっという間に無死満塁に。
倉本は遊飛に抑えましたが、その次の代打佐野にタイムリーを打たれ同点に。なおも満塁のピンチ。



4安打のうち3安打はコースヒットということで不運な感じもありましたが、最後はそのコースが味方したのか、京田の目の前に転がり遊併。勝ち越しは許しませんでした。


この回も3凡。終わってみれば石田は7回1失点で9奪三振。攻略には至りませんでした。


8回


7回で降りるだろうと思われていた若松でしたがこの回も続投。スタミナ的に辛そうな場面ですが、平凡なゴロ3つで3凡とします。


石田→パットン
8番9番にそれぞれ溝脇、遠藤を送りますが、三振と右飛。そこから大島と荒木の連打で二死一、三塁まで漕ぎ着けたはいいものの、ゲレーロが三振で無得点。


9回


若松→田島
三振、フライ、ゴロで3凡。


パットン→三上
ゴロ、三振、三振で3凡。


10回


田島→岩瀬
三振、三振、ゴロで3凡。


三上→砂田
先頭の京田はゴロに倒れますが杉山がヒットで塁に出て、ピンチバンターの堂上がバントを決めて二死二塁。ここで本日タイムリーの大島に回りますが投ゴロ。残念でした。


11回


岩瀬→祖父江
いきなり京田のトンネルで出塁を許しますが、桑原のバスターを併殺に打ち取りノーカンに。しかしその後連打を許し、二死一、二塁で祖父江→小川のワンポイント継投。
しかし制球が定まらず、四球で満塁に。ここで
小川→三ツ間の継投。
ボール先行で不穏な空気が漂いますが、最後はアウトローギリギリにストレートが決まり見逃し三振で無失点。


砂田→須田
三振、ゴロ、ゴロで3凡。


12回


三ツ間→佐藤
ゴロ、ゴロ、ライナーで3凡。とりあえず負けは無くなりました。


須田→山崎
三振、ゴロ、ゴロで3凡。


結局1-1で引き分け。



先発が冴えない試合が多い中で若松が8回1失点、中継ぎもよく耐えてくれました。
打線に関しては、点につながるかは別として最近よく当たっていると思うので、たまにはこういう日もあるかなという印象。得点圏打率も5-1なので今日みたいな試合でも一応上がったわけですが、なんだかんだ開幕2カードでの下振れが甚だしいのでまだまだ伸びる余地があると思います。
ただ揺り戻しを迎えてもそこで投手の不出来と重なると勝てないので、比較的勝算のあった2試合目と5試合目をフイにしたのは痛かったですね。

それにしても気になるのは三振の多さと四球の少なさ。今日は審判のゾーンが適当だったので仕方ない部分もありますが、あまりボールが見えていないのでしょうか?
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